2018年07月28日

カルボレンといいます! 〜その888〜

今日も慣れないスマホによる記事となります。スマホの文字を早く打てる人はすごいですね。尊敬してしまいます。
とはいえ、昨日より早く打てるようになった気がしてなんとなく嬉しいのです。毎日続けたら早くなるのでしょうか。少し気になるところです。
とはいってもやはり慣れない作業というのはやりたくないものでパソコンを求めている私がいるのです。
普段の当たり前のことをやらないからこそ、その大切さを知った気分になります。
どれだけ自分がパソコンに依存していたのかわかったところでどうしようもないことはわかっていますがどうしても求めてしまうカルボレンなのでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 21:04| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月27日

カルボレンといいます! 〜その887〜

さて、初めて外出先で記事を書くカルボレンです。
いえ、少し語弊がありますね。パソコンを持ち出さずにスマホで記事を投稿しようというわけです。
何年というなかで初めてのことに緊張しています。
やはりスマホはパソコンより慣れておらず文章を打ち込むのが大変ですね。
そんな違いを体験できるのも実際にやってみたからなのでしょう。
経験は大事だなと思ったカルボレンでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 21:25| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月26日

カルボレンといいます! 〜その886〜

新しいことに挑戦するのは大切なことです。その結果としてどんなものを得られるかはわかりませんが、そうして得たものが自分自身の新しい発見になるに違いありませんから。それが損であるか得であるかなんて関係ありません。新しい挑戦をして結果を得るということが大切なのです。なにも新しいことがないなんて生活はつまらないのでしょうから。普段の何気ないことから新しいことに少しだけ挑戦してみてその違いを味わうだけでもいいかもしれません。それだけで、少し変えるだけで新しい発見があるというのは驚くべきことではないでしょうか。それだけで面白いものなのだと思えてならないのです。
その新しい挑戦をするときにはなんだかドキドキします。手が震えるほど緊張することもあるでしょう。それが大きければ大きいほど、ある意味期待をしているのかもしれません。手に入れることができるかもしれない新しい自分自身に対してか、新しい事実の発見を望んでかは分かりませんが。
やらないのでは何も変わりません。何もしないで手をこまねいているくらいであればまずはやってみる。そしてその反応を見るというのも大切なことでしょう。そんなことを思ったカルボレンでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 16:56| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月25日

カルボレンといいます! 〜その885〜

自分の夢のなかを世界は果たしてどんなものなのでしょうか。それを考えると面白い世界を生み出すことができるかもしれません。自分のなかにある夢の世界はいわば今まで自分が体験してきたすべての事柄が集まってできた世界であり、いわば自分の理想であり避けるべきものでもあるのです。唯一のものであり誰にも理解されないものなのでしょう。
だからこそ夢の世界を自分以外の誰かに伝えることは自分自身を伝えることと同じであり自分とはなんであるかを伝えることになるのでしょう。
自分とはいったい何であるのかということを自分で評価するよりも他の人にどう思うのかを評価された方がより正確なものになるのかもしれません。自分の夢の世界はありふれたものであると思いこんでいても、実際に他人の目に触れることで奇抜で変わっていて素晴らしいものであるかもしれません。自分だけではきっと分からない世界がそこにはあるのです。
そのためには夢の世界を見なければならないのです。夢の世界を見るためには夢の世界を見たいと強く望めばいい。そうすれば自分の見てきた世界がどんなものかを知って自分を知るのでしょう。それが良いか悪いかはわかりませんが。
夢は夢のままのほうがいいときもあります。カルボレンでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 17:52| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月24日

カルボレンといいます! 〜その884〜

すべてうまくいくとは思いませんがすべて失敗するとも思わないでしょう。それらの確率が半分ずつであるのならその確率も十分にあるというのにすべて同じになるという偶然をあまり考えません。ならばできる限り確実なものを選んでノーリスクハイリターンのものを探すべきなのかもしれません。そんなものはないと思うかもしれませんが、意外とあるのです。それを見つけられるか見つけられないか、というただそれだけの差なのかもしれません。人が行動するというだけでも十分にリスキーではありますがね。
結果的にはノーリスクで人生を歩むなんて無理なのかもしれませんが、わざわざ物凄く嫌な予感がするものに突っ込む必要はないのでしょう。自分にとって有効であり、それが自分にとって不利にならないものを考えて選び続けるだけでも、ハイリスクな行動で得られるものに匹敵するリターンを得られるのではないでしょうか。
確実に失敗のないように振る舞うというのも一つの楽しみなのかもしれません。そういうことに頭を使いたいとも思ったリスキーな私、カルボレンでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 18:48| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
sponsored link