2017年06月04日

カルボレンといいます! 〜その476〜

普段からやっていることでさえもできない。そんな日もあります。とても落ち込むことでしょう。
集中することができない。それは嫌なことです。集中力を保つことが難しいのは、どうしようもないことです。その時々で考えることが変わってしまうのですから。
人は常に考えていることが変わります。変わっていくので自分でも戸惑うくらいにヤル気にならないことがあり、普段からやっていることさえもめんどうくさくなるのでしょうね。作業効率がおち、理由を探しても気まぐれということにしかなりません。
それでも、時間を割いて作業をしているのは変わりません。その時々に持っている集中力を使って毎日続けていくことによって、底が、底辺の力が、底力が上がっていくことでしょうね。
どんなことでも続けていくと、きっとある程度、見られるものになっていくことでしょう。どんなときでも続けることで、うまくいくことができるはずです。
だからこそ、何があったとしても、どんなことが起きたとしても、やる気がなかったとしても続けていくこと。それが大切なのでしょうね。そんなことを思ったカルボレンなのでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 17:40| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする