2017年08月04日

カルボレンといいます! 〜その536〜

たくさんのことがしたいので頑張るのですが、周りに合わせないと困ったことになりますね。周りがついてこないというのにやってしまったら、嫌がられてしまいますからね。周りと同じくらいのスピードで、やりたいことをやっていく。そうしないといけないのかもしれません。しかし、それは難しいことです。やりたいときにやりたいことをやってしまいたい人はたくさんいます。しかし、一歩下がって行うということが必要なときもあるのです。周りの様子を確認しながら、ゆっくりとやっていく。ということも必要なときがあります。それを見逃して突っ走って、空気を読めない人間と言われるのを怖がってしまいますが、それでもやらなければいけないタイミングもあったりする。本当にその「タイミング」を見つけるという難しさは、何よりもだと思うのです。
その難しいことができてこそ、人は強調することができたということができるのかもしれません。協調していくことで頑張っているということを認めてもらえる。たくさんのことをして、かつ頑張っていると認めてもらうためには、周りをしっかりと見て、合わせるということも必要だと思った、そんなカルボレンなのでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 19:08| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする