2017年08月12日

カルボレンといいます! 〜その544〜

がんばっても結果が残らないときがあります。そんなとき、自分はどんなことがしたいでしょうか。別のことをしたいと思ったり、気分転換をしたいと思ったりすることでしょう。そうして気分転換をした後に「次、また頑張ろう」なんてことを思うものなのです。なので、身のまわりで結果が出ずにイライラしていたり、悲しんでいる人がいたら、気分転換をおススメしてみたらどうでしょうか。「一緒に遊ぼうか」と言って、無理やりその人が楽しめるような場所に連れて行ってあげれば、少しは頭を切り換えて、その気分を晴らすことができるのではないでしょうか。
結果が残らない人はたくさんいます。頑張った結果が報われる人は多くはありません。必ず誰かは失敗をして、結果として残らない人はたくさんいます。しかし、そのために努力をしたということは自分が良く知っていますし、周りで支えてくれていた人がいることも知っています。陰ながら応援してくれていた人もいるのかもしれません。成功したにせよ失敗したにせよ、やらなければならないことは、今まで支えてくれた人への感謝の気持ちを表すことです。卑屈にならず、今まで付き合ってきた人たちの優しさを、優しさで返してあげないといけませんね。そんなことを思うカルボレンなのでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 20:29| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする