2017年10月04日

カルボレンといいます! 〜その597〜

眠いときは眠ったほうがいいのでしょう。無理に眠いのを我慢していると、何かが起こることがあります。私はよく、眠いのを我慢しながら作業をしていることがあるのですが、やっているうちにうつらうつらとして、いつの間にか手が止まっていることがあります。それがもし、手が止まったらとても危険なものだったら。なんてことを思うと、とても恐ろしくなるのです。
眠いときには、たった数分間だけ眠ることでスッキリするものです。眠いときは寝て、頭をスッキリとさせてから作業をしたほうがいいのです。
それは、遠回りや時間がかかるように思うことが、実は近道であるということの一つの例なのかもしれません。遠回りをしたほうがいいこともあるのです。目の前にあからさまに危険であると分かっている近道を通るよりも、危険のない道を探した方がいいのです。今まで様々な危険を歩いてきたので、もう危険はいらないのです。
危険を回避するためには危険の兆候を知るべきなのかもしれません。危険だと思ったらやめられる。そんな判断を欲しいと思ったカルボレンなのでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 18:22| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする