2018年03月05日

カルボレンといいます! 〜その750〜

夢の世界でも生活してみたいものです。夢の世界もほとんど現実の世界と変わりませんが。
夢は多く見れば見るほど、普通の生活を送っている夢を見るのです。夢は確かに毎日見ていますがありきたり過ぎてすぐに忘れてしまうのです。なにも起こらなかった日は覚えていないように。そんなときに見る異常な出来事だからこそ、記憶に残る夢や思い出になるのではないでしょうか。
夢は毎日見るのです。見るのです。見るのです。
すると現実は本当に現実なのかと疑うようになってくるのです。今行動している自分は本当に実体を持っているのか。
しかしそんなことはどうでもいいのです。現実であっても夢であったとしても関係なく、自分のするべき行動は決まっているのですから。自分が自分らしく行動をするのは夢でも現実でも同じなのです。
自分が今起きていると思っていても、ぼんやりとした頭で認識することができている範囲は夢と変わりません。夢のなかで動いている私は、確かに自分の思った通りの行動をしてくれます。それは夢も現実も同じように自分のしたいことを出来て反応が返ってくる。そんな体験をすることができるのです。
すると行くことができない場所、体験することの出来ない技術、すべてを得ることができるのかもしれません。夢の世界の住人、カルボレンでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 20:41| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする