2018年04月05日

カルボレンといいます! 〜その780〜

作業が遅々として進まない時には休憩をする必要があるのでしょう。リフレッシュというのは大切です。しっかりと休んでから作業を続けると、飽きてしまっていた作業を再び新しい気持ちでやることができたのです。どれだけの休憩を取ればいいのかは人によって異なります。すぐに再開できる人がいれば、二度と再開しない人もいるくらいですからね。そう考えると休憩することが怖くなりますが作業を続けていると確かに能率は落ちていくのです。常に完璧な能率を求めることはできませんが高い水準を保つためにも球形はするべきなのです。最終的な結果がより良いものになる比率を調べなくてはならないでしょう。
人には必ず限界と回復率があります。限界を見極め、回復率を知ることで、このくらいの作業なら休憩はいらない。このくらいなら休憩はこんなものだ。そう考えることができるようになると作業の効率は上がるでしょう。一時間に一回、数時間に一回などの単純なものでいい、休むときはしっかりと休んで、素晴らしい仕事をしてください。
そんなことを思ったカルボレンでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 18:26| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする