2018年05月12日

カルボレンといいます! 〜その815〜

嫌なことをしなければならない時とはどんな気持ちでいればいいのでしょうか。すべてを受け入れればいいのか、それとも文句を言いながらやるのか。色んな人が様々な方法を見つけることでしょうが、私はそんな嫌なことも楽しみたいと思うのです。それは可能でしょうか。
前に話したかもしれませんが嫌なことにも好きなものと同じ部分があるかもしれないと言いました。それが本当かどうかを実践してみることになり、嫌なことを真剣に考えてみました。するとどうでしょう。何とも面白い。とまではいきませんが普通くらいにはなったような気がします。
そのためには自分の好きなものを知っておく必要があります。自分が好きなものが多ければ多いほど考える余地が生まれていくことでしょう。
なので好きなことが思い浮かばない人は好きなことを作らなければならないのかもしれません。好きなことを作って今後の嫌なことに備える。それが嫌なことを乗り越えていく方法なのかもしれませんね。
好きなことが多ければ多いほど幸せだと感じるのはそういう理由なのかもしれません。そんなことを思ったカルボレンでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 19:21| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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