2018年07月11日

カルボレンといいます! 〜その872〜

自分の体調を可視化できるとどれだけ楽なのでしょう。自分の体調を感覚だけで確かめるのは難しいものです。なんとなく身体が重い気がするだけで病気であるとは限りませんし、元気そうに見えて何かが悪くなっていることもあるのです。精密検査をしたとしても数値ばかりでは見てもよくわからないでしょう。ならば常に体のデータを分かりやすく常に可視化することができたらどれだけいいかと思います。まぁ悪い部分だけが見られればそれでいいのですが。
ゲームの世界のように自分のパラメーターが常に見られたら良いのですが。そうすれば自分の異常だけでなく、自分がどんなことに向いているのかを考えるデータとなるのでしょう。自分が何に向いているのかを知ることは難しいのです。自分がそのことに向いていると思いこんだものを続け、ある程度の技術になって、本当に向いていたものはやらないままである。そんなことばかりですが気がつかないからこそ充実することができるのかもしれません。
向いていると楽しいは別物かもしれませんけどね。そんなことを思ったカルボレンでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 18:32| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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