2018年01月10日

カルボレンといいます! 〜その696〜

人は存在をしているだけで、この世界にとって必要なものとして働いているのです。人間がつくりだしている社会であったとしても、なにかを消費することによってこの世界に貢献をしています。何もしないで生きている人間はおらず、生きるために行う行動によって何かしらの影響を与えているからこそ、人はこの世界にとって必要不可欠となっているのです。食事をするという動作でも、直接的にも間接的にもなにかしらの影響を与え、何かしらの役に立っているのでしょうから。
だからこそ人は生きるべきなのでしょう。どうであれ喜んでくれる人がいるというのならどんな行動を起こしたとしても、損をする人がいて得をする人がいる。そのどちらかを認知している範囲内で可能性を高めることができるというのなら、知っている人たちが得をする行動をしつづけることで、自分自身も満足できる人生を送ることができるのではないでしょうか。
どんな生きものであったとしても、それは同じで、何かしらの役割を演じているのではないでしょうか。
そんなことを思っているカルボレンなのでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 18:18| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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