2018年03月12日

カルボレンといいます! 〜その756〜

再生、ああ、なんて良い響きでしょうか。自然治癒というのもなかなか良いですが、やはり再生という言葉がしっくりときます。日本人は漢字2文字、ひらがな4文字で表現することを好みます。どれだけの数、そんな言葉を想像できるでしょうか。少し考えてみても面白いかもしれません。
そう考えていくと、すべての事柄を漢字2文字、ひらがな4文字で表すことができるのかもしれません。それほどに漢字には意味があり、読み方があるのです。そして無いならば作ってしまえばいい。それが我々に許された工夫なのです。まったく意味が通らないような文字列でも、一定の意味を持たせてあげることでそのものを表す言葉になるということは良くある話です。
単純にひらがな4文字になる漢字の組み合わせというのは無数にあります。意味をつけようとすればいくらでも付け加えることができます。ということは無作為に選択された組み合わせに意味を与えよ。という遊びが流行るかもしれませんね。
そんなことを思ったカルボレンなのでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 17:49| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: