2018年05月14日

カルボレンといいます! 〜その817〜

時間の配分が下手な人は一つのことに固執してしまいます。ただ一つのことをやっているうちに一日が終わってしまうこともしばしばで、自分でも笑ってしまうことでしょう。私なんかは一つのことをやり続けてしまう人で、ついつい一日を費やしてやっていることがあるのです。それが良いことなのか悪いことなのかは分かりません。絶対にやらなければならないことであれば、それが進行したというだけ。やらなくてもいいことであれば一日を無駄にしたというだけのことなのでしょう。今の世の中、一人遊びと言われていたことでも皆で共有することができるようになり、決して無駄じゃないということができるようになった世の中です。どんなことをしたか、が大切なのではなく、どんな伝え方をしたのか。ということが大切な世の中になったのかな。なんてことを思います。
時間分配が下手だとしても、きっとそれを活かす方法があるのでしょう。それがどんな方法かを探す時間はかかるかもしれませんが。それでも昔よりは無駄だと思う時間が減るのであれば、今の時代はいいものなのかもしれませんね。そんなことを思ったカルボレンなのでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 18:26| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

sponsored link