2018年07月03日

カルボレンといいます! 〜その864〜

笑うと楽しい気分になるかもしれません。ただただ笑い続けるというのも退屈ですが。ですがつらいときこそ、笑いたくないときこそ笑うべきなのです。そうすることで何かが変わるのかもしれません。笑ってはいけない状況で笑ってはいけませんが、一人でいるときくらいは笑いたいものです。悲しい顔、つまらなそうな顔なんてしていても何もいいことはありませんから。常日頃から笑っていれば、それなりにいいことがあるのかもしれません。笑う顔にはきっと幸せが引き寄せられてくると信じています。笑うことによって嫌なことを忘れられるのだとそう思いたいのです。笑うという動作を一つの鍵にしてしまえばいいのです。習慣です。規則です。法則です。なんでもいいのです。笑うことで誤魔化されることであるのなら誤魔化してしまえばいいのです。笑うことがおかしいなんてきっとないのですから。まぁ状況によりますけどね。
笑うという動作は一つ顔の筋肉を動かすということになります。緊張しているときや疲れているときにこそ体の一部を動かしてほぐしてあげるだけで少しだけ安らぐのではないでしょうか。笑うというのにもメリットはあるのですね。そんなことを思ったカルボレンでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 18:18| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

sponsored link