2018年07月05日

カルボレンといいます! 〜その866〜

何かをするためにはそれなりの準備が必要になるものです。どれほどの準備をしたとしても完璧な準備なんてできませんが、それでもある程度の準備をしなければ不安で仕方がありません。なんの準備もせずに行動をする人もいますがそれも楽しいのかもしれません。さて、どのくらいの準備をするのが良いのでしょうか。それはわからないのでしょう。準備しようのないことをすれば準備せずにいくことになるのでしょう。未知というのはそれなりに興味深いものがあります。
だからといって準備をしないということは自分以外の人に迷惑をかける可能性があるわけで、できる限り準備をするのは他人に迷惑をかけないためということになるのでしょう。自分だったら何があっても構わない。ですが他人が嫌な思いをするのは嫌だ。そんなことを考えて準備をすることになるのでしょう。そんなことを考えてしまう私はきっと遠出に向いていないのかもしれません。
自分がどれだけ時間を楽しむことができるのか、ということに力を入れるのが準備の楽しみでしょう。そんなことを考えられる人は旅を楽しむことができるのではないでしょうか。そんなことを思ったカルボレンでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 18:12| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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