2018年07月06日

カルボレンといいます! 〜その867〜

やりたいことがある時は一日があっという間に終わってしまう時、その一日が無駄だったと思う人はいないのでしょう。一日があっという間に終わるという時こそ、人にとって充実した日々と言えるのかもしれません。それが良いのか悪いのかは分かりませんが。
一日は長いほうが良いと思います。そのほうができる作業が増えるのですから。ですがそれは感覚的なものであり、実際にはしたい作業をしているときには一日は短く感じます。作業をしなければ一日は長く感じることでしょう。つまらない作業をしていたとしても時間は長く感じるようで短く感じ、つまらないことに一日を費やしてしまったと悔やむかもしれません。
だったら一日中やりたいことをやって過ごせたらいいなと思うのです。時間は限られていて自分は自分に好きなことをやれと言い続けることで今やっていることを肯定しているのです。自分がやっていることを自分自身がわからないのではすべてが無駄になってしまうのですから。
自分がやっている行動に自信をもってしっかりとしないといけないと思ったカルボレンなのでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 17:50| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

sponsored link