2018年07月07日

カルボレンといいます! 〜その868〜

気圧が低くてくらくらしますね。気圧が一気に下がると影響を感じるようになったのはいつからだったでしょうか。小さな頃はそんなことはなかったような気がします。子供のときはどんなことがあったとしても次の日には治っていることが多くありました。歳をとって治りが遅くなったように感じるようになったのはどうしてなのでしょうか。そんなことを考えてしまいます。小さな頃はきっと気がついていなかったのだろうか、なんてことを思います。知らなかっただけなのかもしれません。体が気がついてしまったのかもしれません。徐々に侵食されているのかもしれません。そんなことを思うとなんだか恐ろしいですね。なんでもないことが一大事にならないように工夫というものが必要になっていくのです。
それができるのはきっと自由に動けるときなのでしょう。若いうちに歳をとったときの準備を始めることは若いうちはめんどうに感じますがやった方がいいことなのかもしれません。そう考えると私は今、何をするべきなのだろうか。なんて健康を考えているカルボレンなのでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 18:03| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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