2017年07月27日

カルボレンといいます! 〜その528〜

人に自分の目標を言うと、それに向けて頑張ることができるのかもしれません。自分だけで考えていると、もうそれくらいでいいかと思ってしまうかもしれませんが、他人に行っていると、他人の目が気になって、最後まで続けることができるのかもしれません。
あらかじめ自分がしようとしていることは先に他の人に言っておいた方が得なのかもしれませんね。
自分の夢を語る、という人はたくさんいますが、その人は叶うのでしょうか。その場合はきっと叶わないことでしょう。目標が大きすぎると、それは冗談だよ。と頭の中で思ってしまうことでしょう。それでは人も本気にしませんし、自分自身も真剣に取り組むことができないのです。
なので、身近なことから、簡単なことやすぐに実行できることに対しての目標を他人に言うべきなのです。そうすれば、その人の前では、しっかりと言ったことは守ることでしょう。それを繰り返していくことで、いつか大きな目標を叶えることができるのではないでしょうか。そんなことを思ったカルボレンなのでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 00:00| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月25日

カルボレンといいます! 〜その526〜

人がなにかを嫌いになる理由というのはいくらでもあるものです。ほんの些細なことでさえも気になる。今日は機嫌が悪かった。少し私の気に触れた。そんなことで好きから嫌いにすらなるのかもしれません。嫌いになってしまったものを再び好きになることもある。人の好き嫌いというのは簡単なものです。すぐに好きになり、すぐに嫌いになる。たった一言、たったひとつの出来事によって人の考え方は簡単に変わるものなのです。ただし、それがそれだけの影響力を持つ場合ですが。
人の考えというのは簡単に変わりますが、こうだと思い込んでしまったことを変えるのは難しいのです。それを覆す納得を与える一言であれば、いくらでも人の考えは変化します。どんな一言をかけるのか。ということを考える必要があるのでしょう。それだけで人の考えを+から−、真逆の方向に向けることが可能になるのかもしれません。
そんな魔法のようなことが実際に目の前で起こったら反応に困るものです。テレビを見ていて意見を変える人もたくさんいます。それが人なのだと諦めるしかないのでしょうか。そんなことを思ったカルボレンなのでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 17:55| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月24日

カルボレンといいます! 〜その525〜

考えていても分からないことは結構ありますね。そんなときはその時に正しいと思うことをすればいいと思います、自分の納得することをしたらいいと思いますよ。自分が納得していないというのに、正しくないと思いながらも、といった感じにやってしまったら後悔することでしょう。考えても分からないときは、自分のしたいようにしたほうがいい。自分の考えとは違う妥協案で失敗してしまったら、きっと立ち直ることができませんから。
自分にとって未知なることは楽しみであり、危険なものなのかもしれません。どうなるかわからないということは自分の予定も立たなくなってしまいます。なので自分はこうなるだろうと考えて実行したほうがいいのです。そのほうが楽しいですしね。楽しむためには不確定要素というものも必要であり、自分の予感が当たったときの快感は言葉にできないほどのものなのでしょう。
皆さんはどうでしょうか。今、どうなるかわからなくて不安に思っていることはありませんか。そんなときは自分の直感に頼ってみましょう。そのほうが気持ちよくことが進むことが多いのですから。カルボレンなのでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 20:00| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月23日

カルボレンといいます! 〜その524〜

楽しい人生を送っていますか?楽しい人生を送るためには毎日、自分が何をしたいのかを考えながら、自分のしたいことのためにどんなことをするべきなのか。ということを考えなければならないのでしょう。楽しい人生は自分のしたいことができるということであり、自分のしたいことがなんなのかわからずに、ただ何となく生きているだけでは、気がついたら時間が過ぎているというつまらない人生になっているのかもしれません。そんなことがないように、今、自分が一番したいことはなんだろうということを整理しておかないといけません。少しでもやりたいと思ったことがあったらメモをしておくといいでしょう。そしてそれをするために何をすればいいかを常に考え続ける。そうすることによってどこまでも人は楽しい人生を送ることができるのです。
楽しい人生はすぐそばにあるのだと思います。動いた先に必ず転がっているのが楽しみというものです。どんなことでもやってみると、少しでも楽しさというものを持っているはずなのです。行動をして自分なりの楽しさを見つけてくださいね。そんなことを思うカルボレンなのでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 20:55| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月22日

カルボレンといいます! 〜その523〜

期待していたことが起こらなかったら、落ち込んでしまいます。こうなるだろうと思ってやっていたというのに、その通りになることはあまりないのですが、期待度というのは違います。思った通りになる可能性は高いものから低いものまであり、その可能性が高いものほど、その通りにならないとがっかりするものです。
しかし、人とは不思議なもので、可能性は低いというのに、その通りになって欲しいと思ってしまうことがあります。そんなときも人はがっかりしてしまいます。起こって欲しいと願っていても叶わないことが多くありますが、それでもがっかりしてしまう。期待なんてしないほうがいいのかもしれないことでさえも、なぜか根拠のない自信を持ってしまうことがある。そんなときは何もする気がなくなってしまうのです。期待をしていたことが起こらなかったら、その期待度が大きいほど、立ち直るのに時間がかかってしまうのです。
早くいつも通りにならないといけないときには期待しないほうがいいのかもしれません。何かしなければならないことがあったときは、大きな期待をせずに行動をする。それができるなら苦労しませんね。そんなことを思うカルボレンでした(´っ・ω・)っ
posted by さくら紅葉 at 19:35| Comment(0) | カルボレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする